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  • Jan 09, 2019

岡田美術館のアートなショコラが5年連続日本橋三越「スイーツコレクション 2019」に出店!限定ショコラは今年も行列必至!?

新年のムードも去りつつある今日この頃。次のホットなイベントと言えばやはりバレンタインでしょう!ホテルやショッピングモール、デパートなどのバレンタインのイベント情報も続々と届いています。
2019年1月30日(水)~2月14日(木)、日本橋三越本店で開催される「スイーツコレクション 2019」には、毎年大好評の箱根・岡田美術館(館長・小林忠)のチョコレートブランド「Okada Museum Chocolate」が5年連続で出店します。

 




専属ショコラティエ三浦直樹氏が手掛けるアートなショコラ「Okada Museum Chocolate」は、美術館が収蔵する名品をモチーフにしたデザインと、和のフレーバーや通常ショコラで用いられないような食材など、2つの異なる素材を掛け合わせた「味のマリアージュ」が特長。通常は岡田美術館でしか買うことができないショコラは、わざわざ遠方から足を運んで買い求めに来る方もいるほどなのです。
このアートでスペシャルなショコラが日本橋三越本店「スイーツコレクション2019」に登場!毎年行列必至の日本橋三越本店限定商品は・・・
 

Okada Museum Chocolate 『プレシャスハート ~はじけるカカオ~』4,801 円(税込) 


真っ赤なハートに包まれた情熱的な新作『プレシャスハート ~はじける カカオ~』。
チョコレートの蓋を開けると、イチジクやオレンジ、プルーン等のドライフルーツが飾られており、焙煎にまでこだわった風味豊かな自家製ジャンドゥジャには、パチパチと弾けるキャンディが入っています。ナッツやドライフルーツの香りが口いっぱいに広がり、食べごたえのあるザクザクとした食感と相まって、一口で二度楽しめるチョコレートになっているのだとか。果たしてどんなお味なのでしょうか。興味そそられます!!


Okada Museum Chocolate『福井江太郎 風・刻(かぜ・とき)​』4,801 円(税込) 
HSG © FUKUI 

この日本橋三越本店限定商品に加え、開館5周年を記念した新作『福井江太郎 風・刻(かぜ・とき)』も初登場。
岡田美術館の象徴である縦12m、横30mの「風神・雷神」の大壁画がモチーフで、選び抜かれた素材によって生み出された8種のフレーバーに注目です。

■フレーバー■
上段
<左上>クリームチーズ×バニラ×レモン <右上>サワークリーム×梅      
<左下>柚子×山葵   <右下>ライム×マンゴー 
下段
<左上>ラムレーズン×バニラ <右上>ラベンダー×ラズベリー
<左下>ゴルゴンゾーラチーズ×ハチミツ   <右下>トマト×カマンベールチーズ 
 

通常は箱根でしか購入できない珠玉のチョコレートが都内で購入できる、年に一度のチャンスがやってきた!ショコラマニアはこの機会をお見逃しなく!
「Okada Museum Chocolate」の一部のショコラは三越のオンラインショップでも販売中です。
ちなみにSally.asia編集部・アメリカ出身のパムちゃんも岡田美術館のレポートの中でアートなショコラを試食していますのでご参考までに。
 一日費やしても飽きない、箱根の緑に恵まれている岡田美術館での冒険

 

★日本橋三越本店「スイーツコレクション2019」★
開催日時:2018年1月30日(水)~2月14日(木) 
開催場所:日本橋三越本店 本館7階催物会場
三越バレンタインURL:https://mitsukoshi.mistore.jp/onlinestore/foods/valentine/index.html

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