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  • Nov 23, 2018

“田園都市スローライフ”をコンセプトとした「江別 蔦屋書店」オープン!

「江別 蔦屋書店」は、“田園都市スローライフ”をコンセプトとし、「食」、「知」、「暮らし」の3棟からなるライフスタイル提案型の大型複合書店です。それぞれの棟は「BOOK&CAFE」を中核に、大自然に囲まれたゆっくりとくつろげる空間で、気持ちの良い「居場所」を提供します。11月21日(水)にオープンしました。
 


■「食」の棟食べ歩きがしたくなる街
暮らしの充実は「食」から。北海道NO.1の食の総合提案を目指す「食」の棟では、「食べる」だけでなく、「知る」「読む」「彩る」「育む」「作る」といった、ストーリーで繋がるトータルな「食文化」を知ることができます。

●本・雑貨や調理道具を通じて繋がる・深まる「食」
書籍・雑誌、調理道具やキッチン雑貨やイベントを通じて、多角的な食が味わえます。

●様々な「食」が楽しめるフードパーク
北海道で活動する食の人気ショップが新業態で出店し、その中央にはイートインスペースとして120席を備えています。

 

食の提案に満ちた書籍・調理道具コーナー

 

北海道で活躍する食の人気ショップが新業態として集まったフードパーク


■「知」の棟森の中の図書館
仕事(キャリア)・趣味・生涯学習、自分に必要なピースを探し整理できる本の力で感性を刺激し、自分を磨く知的好奇心の泉のような空間です。

●アート・文芸書・最新刊で感性が刺激される1階書籍売り場
柱のように並ぶ高さ9mの本棚が特徴的な知的空間が広がる奥には、スターバックスがあり、コーヒーを飲みながら、自然豊かな「四季の道」の風景を眺めながら、ぬくもりの感じられる暖炉を囲んでゆったりとくつろげます。

●2階はビジネス・スタディ
圧倒的な書籍在庫量に囲まれながら、じっくりと落ち着いて自分を見つめ直す空間です。ゆっくりとくつろげるラウンジや、知にまつわるイベントが行われる文化教室などがあります。
 

アート・文芸書・最新刊で感性が刺激される1階の書籍売場

 

カフェ席には暖炉も。四季の道を眺めながら、本とコーヒーを楽しめる特等席


■「暮らし」の棟本屋がつくる公園
子育て・家族・遊び・趣味・コミュニティ、地方都市でしか実現できないスローライフを体験できます。


●ママと育児と絵本のあるキッズパーク
江別市最大級の児童書売り場のほか、年中子供と一緒に体を動かして遊べるキッズパークがあります。

●マガジンストリートとコミュニティパーク
アウトドア・インテリア・フラワーショップ等、暮らしを彩るこだわりのショップをつなぐマガジンストリートを中心に、「体験」を通じて、新しい趣味や関心が生まれるような、様々なコミュニティイベントを定期的に開催します。

 

アウトドアやインテリア、グリーンのフラワーショップをつなぐマガジンストリート

 

冬でも子供たちが楽しく遊べるキッズパーク


『江別 蔦屋書店』店舗概要
■所在地:北海道江別市牧場町14番地の1
■電話番号:011-375-6688
■営業時間:8:00~23:00(年中無休)※一部店舗により異なります
■駐車場:500台
■ホームページ:https://ebetsu-t.com/

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