期間限定Webコンテンツ『龍馬 meets MetLife』で人気声優小野大輔が坂本龍馬役にて地元・土佐弁披露!

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メットライフ生命保険株式会社から、期間限定Webコンテンツ『龍馬 meets MetLife』がMetLife Onlineにて公開された。これは、およそ150年前にアメリカ・ニューヨークで誕生したメットライフの歩みについて、同時代に幕末の日本で活躍した坂本龍馬と重ね、全3篇に渡って動画で案内されるというもの。

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坂本龍馬役には、高知県出身で高知県観光特使も務める声優・小野大輔。人気アニメ「おそ松さん」の十四松役や「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ(空条承太郎役)、「黒執事」シリーズ(セバスチャン・ミカエリス役)などなどで多くのファンを魅了する彼が、郷土の英雄・龍馬を土佐弁で演じている。

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もしも幕末の時代に龍馬が生命保険に入っていたら?という、全3篇のストーリーと映像を、龍馬と一緒に想像しながら楽しめるコンテンツだ。

こちらがそのページとなるので、ぜひチェックしてみてほしい。

また、Twitterでも小野大輔の限定ボイスが公開されている。
https://twitter.com/MetLifeJp

日本の夜明けと言われた幕末。「日本を今一度せんたくいたし申候」と、坂本龍馬が故郷の姉・乙女に手紙をしたためた1863年に、アメリカ・ニューヨークでメットライフの前身となる法人会社が設立された。『龍馬 meets MetLife』では、海外との貿易、日本初のカンパニー設立など、「先取の気風」を持ち、変革者として新たな時代を見据えていた坂本龍馬とメットライフ生命のコンサルタント社員が時空をこえて出会う面白い展開を描く。もしもあの時代に龍馬が生命保険に入っていたら?という、興味深いテーマで綴る全3篇のストーリー映像を、龍馬と一緒に想像しながら楽しもう。

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